カーブスでマスクをもらった!

今週カーブスでマスクをもらいました。

ケース付きです

ちょっと見かけないオレンジがかった色。ワークアウト中も息がしやすくラクなのがいい感じです。

説明書によれば「水にぬらすと、ひんやりと使えます」とのこと。

これからもっと暑くなったら、

どんなふうに「ひんやり」するのか、楽しみです。

 

「エアコン取り付け隊」がやってきた

今までのエアコンは6畳対応ほどの小パワーのものだったので、

少しパワーアップしたエアコン

「日立の白くまくん」をネットで購入(6月下旬)しました。

「とあるサイト」でエアコン取り付け業者さんと連絡をとり合い

取り付け日の連絡を待っていたのですが、

行き違いが合って取り付けがキャンセル扱いになってしまいました。

 

どの業者さんも忙しそうで、

暑い時期に付けてもらえなかったら困るなぁと思っていたら、

運良く、地元東村山の「エアコン取り付け隊」という業者さんと

連絡がとれ、スムーズに施工日が決まり、

7/6(月)に交換してもらえました。

料金も「とあるサイト」の業者さん見積もりよりぐっとリーズナブル。

 

東村山近辺で、エアコン工事を考えているみなさん!

「エアコン取り付け隊」がおすすめですよ。

http://www.aircontoritsuke.com/

 

広告・デザインだってエッセンシャル

新型コロナウイルスの感染が拡大するとともに、色々な新語が生まれた。

世の中に必要不可欠な仕事をする方々を

「エッセンシャルワーカー」というのもその一つ。

緊急事態中のとあるテレビの討論会で経済思想家・斎藤幸平氏が

エッセンシャルワークをもっと評価すべきという主張の中で、

「いらない仕事」として何度も「広告・デザイン」を

やり玉にあげたのが気にかかった。

 

「ソーシャルディスタンス」をとろうと分かりやすく表示するのも

デザインのチカラ、感染予防を呼びかけるのも広告のチカラ。

楽して金儲けをしてるように思っている方もいるようだが、

多くのデザイナーさんたちは良心価格で仕事をうけ、

長時間労働の結果として、

シンプルかつ美しいデザインを生み出している。

 

「エッセンシャルワーカー」が評価されるべきなのはもっともなことだが、

だからといって、他の職業を貶めるのはいかがなものか。

末井昭氏のようにパチンコに救われる人もいれば、

夜の世界でしか生きようのない方々もいるだろう。

みんなちがってみんなエッセンシャルなんじゃないか!

とつぶやいてみる今日この頃である。

 

 

 

 

 

 

 

 

運転免許更新の延長手続き

4月が誕生日なので、

そろそろ運転免許更新の手続きをしなくてはと思いつつ

「三密の会場に行くのもどうしたものやら」と悩んでいたところ、

本日から更新手続きが休止になるとのニュースが!!

3ヵ月延長できるとほっとしたものの、

警視庁のHPページによれば、延長手続きが必要とのこと。

自動的に延長されるわけではないのですね。

期限までに延長手続きしないと免許が失効になるのだそうです。

延長手続きはどうするのかというと、

運転免許試験場あるいは運転免許更新センター・全警察署にいって

手続きするか、郵送で申請するのだそうです。

三密を避けたい私は迷わず、郵送を選びました。

郵送による運転免許更新の流れ
運転免許更新の延長手続き書類

返信用の封筒には切手の貼付けが必要。

「できる限り本人限定受取郵便のご利用をお勧めします」との

ことですが、それだと切手代が944円もするんですね。

更新料もかかるし、これからの苦境を乗り越えるには

一円でも節約したいところ。

私は迷わず、普通郵便、84円切手を選びました。

郵便屋さん、返信郵便をよろしくお願いします。

「志村けん」は東村山のシンボル

東村山の名前を全国に広げてくれた

東村山の出身の大スター・志村けんさんの献花台は

自粛と言いつつ、誰もが感謝と親しみを込めて

山のように積まれています。

近くに「東村山音頭」を通じて

東村山市を広げた功績に対して、

市が感謝状を贈呈し、

東村山市の木である「けやき」が3本を、

昭和51年に東村山駅東口ロータリーに植樹され、

その3本のけやきを「志村けんの木」と呼び親しまれています。

 

志村けん、だいじょうぶかぁぁ!!

コロナ感染者が増えているといっても

身近な感染者の顔も浮かばなかったので

差し迫った危機の実感がなかったが

東村山出身の大スター・志村けんがコロナ陽性となり、

人工呼吸器をつけているとのニュースをきいて、

いきなりコロナ感染の恐怖が目の前に迫ってきた。

いつもなら花見客がのんびり寛ぐであろう、多磨全生園内の東屋
新型コロナウイルス対策で閉鎖されていた

志村けんさんの一日も早い回復と世界中のコロナ感染が終息することを望むばかりだ。

コロナ禍のカーブスにいってきた!

事務所のお引越やら、ジム自体の休業で

しばらくいけなかったカーブスに昨日行ってきました。

新型コロナのクラスター感染が一部のジムで起こったことで、

いまやあらゆるジムが悪者扱い。

さぞやガランとしているのではと思ったのですが、

いつもよりちょっと空いてる程度でした。

一番大きな変化はマシンとマシンの間を大きく開け、

サーキットの中へ入るにも一人ずつあけて入るようになったこと。

入館するときのバーコードリーダーが触らずにすむようになっていた

「お約束」も決めて、メンバーさんに感染予防の協力を促していました。

メンバーのみなさんは、入館時も出る時も消毒液をスプレーして涙ぐましい努力。

コロナウイルスがこの空間にいるとは限らないのに、

というか、ほぼいないんじゃないかというのに、

なんて真面目なんでしょう(と心の中でつぶやく)

早く新型コロナ問題が収束&終息することを祈りつつ

ワークアウトを終えました。

フスフレーゲ!

「フスフレーゲ」聞き慣れない言葉ですが、

ドイツ語でフスは足、フレーゲはケアを意味するそうです。

このフスフレーゲを行うサロンからチラシ制作の依頼があり、

取材に伺ったのは先月末のこと。

北浦和、埼玉の名門浦和高校の近くにそのサロンはありました。

曽我外科医院に併設されたフスフレーゲサロン
古き良き昭和の風情が漂うフスフレーゲサロン玄関

駅からこんなに遠い住宅街にフットケアのお客様を呼び寄せられるのだろうかと一抹の不安を覚えつつ、フスフレーガーの曽我様にお話を伺って、そんな不安は吹っ飛びました。

日本人として始めてドイツの国家資格(医療的フットケア従事者)を取得した曽我彩子先生の施術は、予約がなかなか取れないほどの人気で、山梨県など、他県からもお客様が訪れるのだとか。チラシも通りがかりの方をキャッチするのが目的ではなく、施設などで説明したり、お客様から知人に紹介する時に「あると良いもの」としてのご要望でした。

情報が伝わりやすい現代、「本物」はどんな場所にあっても、お客様を引きつけるものなのですね。

以前、皮膚科に通っていた時に、巻き爪の矯正をやっている方をみて、「時間がかかって大変そう」と思いましたが、ここではたった1回の施術で巻き爪の矯正(保定期間が3〜4ヵ月)ができるとのこと。巻き爪でお悩みの方には、ぜひおすすめしたいと思いました。

サロン内に貼ってあったドイツのフットケアに関するポスター

 

お花畑の向こうにエジプト!

そぼ降る雨の中、ランチタイムに散策。

この辺にエジプシャンレストランがあるらしいと

きいていたのですが……

「レストランには見えない」ときいては

いたのですが……

かなりキャラの濃いお店がありました。

少しひるんだものの

意を決して近づいてみると営業していない様子。

「3月中に営業再開」とのお知らせが貼ってありました。

再開したらチャレンジしてみたいです。

春をさがしに

新型コロナウイルス感染への不安で

春が来たというのに

気持ちは沈むばかり。

こんな時は散歩でもして

季節の移ろいを楽しんでみましょうか。

写真は昨日の多磨全生園(東村山市)の一画。

もう山桜や菜の花が咲いてました。

不安に慌てふためく人間とはうらはらに

樹や花は泰然としていていいですね。

映画「あん」を記念しての植樹の碑
映画「あん」記念の植樹された木 2020.3.4