うまくいく広告の秘訣。それは…目立つこと!

 

【書籍紹介】

うまくいく広告は例外なく目立っています。当たり前ですが、広告は読まれなければ全く意味はありません。あなたがどんなに魅力的な商品やサービスを持っていても、、、どんなに技術力に自信があっても、、、どんなにお買い得な価格を設定しても、、、その広告が読まれなければ、全てはムダです。

しかし、優秀でマジメで勉強熱心な人の作る広告は、目立ちません。

実際に、自分の家のポストを覗いて見ればわかります。ポストの中には、たくさんの広告が入ってくるでしょうが、その広告をあなたはどれだけ読むでしょうか?そのほとんどが、ゴミ箱行きじゃないでしょうか?

私たちが、1日にみる広告や売込みのメッセージの数は3700にも上ると言われていますが、、、「今の世の中にある広告の99%はゴミ」だと、ある広告業界の巨匠は話します。どれも似たようなものばかり、退屈で、読む価値のないだと。

効果検証済みの広告の裏ワザを大公開

各分野の世界的な有名人が絶賛する本書の事例を一部紹介すると、、、

・ランチョンマット(食器敷)を使った常識外のダイレクトメール
・ちょっとしたデザインの変更で、成果を3倍にしたラックカー

ド広告
・53.2%も結果を向上させた常識外の記事広告
・反応率ナンバー1のセールスレターに使った常識外の方法
(ビルクレイザーが送った全180通以上の中で最も反応が高かった方法です)
・レスポンスを92%アップさせた業界初の広告プロモーション
(不動産業界では当たり前の方法を応用しています)
・10秒でレスポンス率を30%アップさせる誰でも出来る方法
(わずか1、2文字をダイレクトメールに入れただけ)
・プラス 効果実証済みの優れた見出しリスト100

などなどがあります。

本書のアイデアをすべてを試す必要はありません。可能だと思える二つか三つを試してみてください。きっとそのアイデアは、あなたに今までにない”常識外の成果”をもたらしてくれるでしょう。

ビックリするほどよく売れる 超・ぶっとび広告集 (著者:ビル・グレイザー)

パソコン1台でできる、理想のビジネス構築法

【書籍紹介】

・あなたは、本を書いたり、人に何かを教えてみたいと思ったことはありませんか?

・あなたの知識や経験、熱中していることを題材にしたコンテンツを作って、
ネットで発信してみたいと思ったことはありませんか?

・あなたは、オンラインビジネスを構築して、好きなときに好きな場所で
働けたらいいなと考えたことはありませんか?

そして、他の人たちが具体的にどうやって「デジタル商品」を作って、オンラインビジネスを運営しているか、知りたいと思ったことはありませんか?

デジタル商品とは、「読む」 「聞く」「見る」ことができる教材のことを指します。例えば、電子書籍、ビデオコース、オーディオコース、会員サイトなどなど。 このなかにはあなたがデジタル商品として認識したことがないものも含まれているかもしれません。

しかし、これらはデジタル商品そのものです。 人々が自分の知識や経験をもとに、これらの仕様のいずれかでデジタル化した教材のことです。簡単に言うと、デジタル商品とはある 1つの「知識」のことを指します。ですから、形式は何でもいいのです。
重要なのは、まずあなたが「デジタル商品」を作らなければオンラインビジネスをスタートさせることはできないということです。デジタル商品なしでオンラインビジネスは成立しません。シンプルなことです。

 

でも、あなたは自分に、売れるデジタル商品が作れるだろうか?と思うかもしません。しかし、重要なことは、あなたの「当たり前」は、他の人にとっては「当たり前ではない」ということです。今の時代、誰もが多種多様なニーズを持っていて、あなたはそれに自分の知識や経験、情熱で応えて、しかもそれに対してお金を払ってもらうことすらできるのです。今の時代は知識こそ大きな財産です。知識はパワーです。

この「あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法」の著者エベン・ペーガンは、オフィスも持たずに、スタッフも完全なバーチャルチーム(在宅)にも関わらず、ビジネスを始めてわずか10年で10のブランドを立ち上げ、総額100億円以上のコンテンツをオンラインで販売しました。

この本は、彼がデジタル商品を作りオンラインで成功したノウハウをまとめた1冊です。あなたも、エベンのように、知識や経験、情熱を「デジタル商品」にして、オンラインビジネスで理想のライフスタイルを手に入れませんか?

あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法(著者:エベン・ペーガン)

稼ぐ社長の本棚にある本

【ビジネス書 紹介】

達成する人の法則
ユニクロの柳井正さん、京セラの稲盛和夫さん・・・など一流経営者が絶賛する目標達成メソッド。

その入門編です。

タイトルは「達成する人の法則」。原田さんが大切にしているモットーです。荒れていた中学生が目標を達成していくストーリー。生徒のために、日本の将来の子どもたちのために寝ずに働く教師たち、、、

具体的なエピソードを交えた原田さんの講演会を聞くと、心が熱くなりモチベーションがあがります。これを見た人は、同じように、目標に向かって毎日完全燃焼し、充実した毎日を取り戻している姿が鮮明にイメージできるようになるでしょう。

 

<「達成する人の法則(書籍)」の実績>

【実績1】
7年間で13回も陸上部を日本一に導く

【実績2】
ユニクロの柳井さん、京セラの稲盛さんも絶賛&導入

【実績3】
400社、8万人以上のビジネスマンが実践

【実績4】
「カンブリア宮殿」
「ガイアの夜明け」でも紹介。

【実績5】
英語や中国語、ドイツ語、など
24ヶ国で翻訳&出版

【実績6】
武田薬品工業、野村証券、キリンビール、
三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、
カネボウ化粧品、住友生命保険、
第一電材などの企業研修でも導入。

【実績7】
考案者の原田先生は、
三重県政策アドバイザー
奈良市生徒指導スーパーバイザー
高知市教育アドバイザー
元埼玉県教育委員
などを歴任。

【実績8】
あの大前研一が学長の
ビジネス・ブレークスルー大学の
経営学部 教授

【実績9】
最年少は4歳
最年長は86歳がこの方法を実践。

【実績10】
日ハムの大谷選手、早実の清宮選手など
一流プロアスリートも実践。

【実績11】
本の評価は★4.6(5点満点)

【実績12】
参加費20万円の原田先生のセミナーが40席即満席。

達成する人の法則 (著者:原田隆史)

 

価格こそがビジネスの生命線

【ビジネス書 紹介】

世界一ずる賢い価格戦略

経営者や起業家のみならずマーケターやセールスマンなど「売る」ことを仕事にする方は必見の一冊。

ビジネスは価格に生きて価格で死ぬ
著者のダン・ケネディがこう言うように価格こそがビジネスの生命線です。

実際、価格設定を失敗してしまうとビジネスそのものが上手くまわりません。 商品の値段を高くし過ぎるとさっぱり売れませんし、安くすると利益が出なくなり価格競争に巻き込まれてしまうからです。

では、商品を売るときにどうやって価格を決めればいいのでしょうか?
また、無料、割引、値上げの使い方はどうすればいいのでしょうか?

理論編
理論編では、豊富なデータや事例を元に値段を下げるとどうなるか?逆に値段を上げるとどうなるのか?といったことが解説されています。

例えば、値段を下げると売れやすくなる代わりにどういった弊害が起きるのか? 逆に販売量を維持したまま値段を上げるにはどうすればよいか?などなど。

さらには、「無料」戦略の使い方についても触れられており、 無料にしてはいけないものや無料にすると強力な武器となるもの、はては無料で攻め立てるライバルと戦う方法など、無料の効果的な使い方と絶対にやってはいけない無料戦略について極めて参考になる内容が書かれています。

実践編
実践編では、実際に商品の値段を付けるためのテクニックがテーマです。

ほとんどの人は、商品の価格を決めるときに思い付きや業界の常識、顧客の言い値やコストプラス方式など、なんとなくで決めてしまっています。

しかし、最大級の利益を確保するためにはもっと合理的に「スキミング戦略」を採用するのが最適です。

また、99セントと1ドルで消費者にどういった心理的な影響があるのか?などなど。
価格設定で気になることが、ポイントを絞って書かれています。

サンプル編
サンプル編は短いですが、価格戦略を活かした広告のサンプルが掲載されており、この本は価格について徹底的に語りつくした一冊です。

商品の価格に迷ったときに、強力な味方になること間違いないでしょう。

世界一ずる賢い価格戦略 (著者:ダン・ケネディ、ジェイソン・マーズ)

顧客のブラックボックスを開けるのに 役立つツール

【ビジネス書 紹介】

広告心理学からニューロマーケティングへ

現代のニューロサイエンスは、
私たちの脳の内側を見つめ、
心理学のブラックボックスを開けるのに
役立つツールをもたらしました。

今や機能的磁気共鳴画像法(fMRI)による
脳スキャンという魔法を使えば、

たとえば、高すぎる値段を見聞きしたときの
脳の反応が、つねられたときの反応
ーーつまり、痛いと感じたときの反応と
非常によく似ていることがわかる。

また、脳波計(EEG)の技術のおかげで、
ある種の脳の活動を測定するコストが下がり、

より多くの統計用サンプルデータが
得られるようになったため、広告や製品の
確実な最適化が行なわれるようになりました。

 

ニューロマーケティングとは、
要するに脳の働きを理解し、
その知識を活用してマーケティングと
商品の両方を改善することです。

 

ニューロマーケティングのテクニックが
適切に使われれば、より優れた広告、
より優れた商品が生まれ、顧客はより満足する。

誰だって気に入ったと思える商品が欲しいし、
退屈なコマーシャルは見たくない。

 

「賢いマーケティング」とは、
あなたの脳を使うことだけではない。
あなたの顧客の脳を使うことでもあります!

脳科学マーケティング100の心理技術 (著者:ロジャー・ドゥーリー)

私は文書を書くのが苦手です。

【ビジネス書 紹介】

あなたは、文章を書くのが得意でしょうか。

残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないかと思う。

現代のビジネスパーソンのスキルの中で、
最も敬遠されているのが“ライティングの技術(書く技術)”ではないだろうか。

ライティングは特別な人だけに必要な技術だと思っているとしたら、大間違いである。

もしあなたがメールを利用するなら、もしあなたがツイッターやフェイスブックに参加しているなら、もしあなたが資料を作るなら、もしあなたが……。

そうなのだ。ウェブサイト、ブログ、メルマガ、セールスコピー、プレゼン資料、そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、すべてのコンテンツには書くことが求められている。

そういう意味では、誰もがライターなのである!

だけど、書くことに自信がないといういう人も多いだろう。
そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。本書がすべてを解決してくれるからである。

本書は、「ライティングはアートではない、スキルである」と言い切る。

また、「基本的なスキルを身に付ければ、誰でも書けるようになる」と断言する。そして、書くための具体的な方法(64個もの法則!)を教えてくれるのだ。もちろん、具体的な事例もたっぷり紹介してくれる。

もっとうまく書くことができれば、もっと顧客や見込み客にアピールするコンテンツを作れるだろう。書く技術を諦めることは、顧客や見込み客と接する機会、説得する機会をドブに捨てているようなものです。

コンテンツ・マーケティング64の法則 (著者:アン・ハンドリー)

現代広告の心理技術101

【ビジネス書 紹介】

反応を取る広告を作るための本

広告の目的は人に行動させること

この本を読めば、広告をより効果的にするため、ただ以下のことを学ぶことができる。

1. 人が何を求めているのか。
2. 人は自分の求めているものをどう思っているのか。
3. なぜ人はそういう行動をとるのか。

それがわかれば、次のことが可能になる。

1. 顧客を満足させる方法がさらにわかる。
2. より多くの人にモノを買いたいと思わせることができる。
3. 良質な製品をより多くの人々のもとに届けられる。
4. 人々の生活により多くの満足感をもたらす手助けができる。

著者のドルー・エリック・ホイットマンは、長年の経験と広告データから

人が広告を見るときにどういう心理が働くか
という広告行動心理を徹底的に研究し、それを

相手の頭の中に入る消費者心理の17原則
買わずにいられなくする41のテクニック

にまとめられている。

この本は、その広告の心理学を追求した一冊です。

現代広告の心理技術101 (著者:ドルー・エリック・ホイットマン)

〝マル秘〟人脈活用術

【ビジネス書 紹介】

あなたは、自分の商品やサービスをどのように
売り込んでいるでしょうか。

次から次へと新しい顧客に営業をかけることに苦痛を感じているかもしれません。
また、新しい見込み客を見つけるために、必死になって走り回っている人もいるでしょう。
中には、営業先を探せずに、ただ売上の見通しが立たない戦慄の日々を過ごしている人もいます。

この本を読めば、そういった苦痛の日々から抜け出すことができます。
自分から営業するのではなく、向こうから勝手に見込み客が列を作ってやって来るようになるのです。
それこそが、“紹介の連鎖”。

有望な見込み客が勝手に集まってくる最強の人脈ネットワーク・システムであり、
日々の出会いが売上に直結する人脈活用術なのです。
セールスの世界は、急速に変化しています。

成功を収めるためには、非常に高度なメソッド、アプローチが必要です。
最大の変化は、以前よりもはるかに“つながり”を重視するようになったこと。

ツイッターやフェイスブック、
インスタグラムなどの SNS が世の中に広がったことで、
ますます“つながり”が重要視されるようになりました。

その商品やサービスがすばらしいから購入するのではなく、
誰がおすすめしているかで購入するようになったのです。
著者のボブ・バーグは、トップセールスマンであり、
ネットワーキングのスペシャリストです。
彼は、「ネットワーキングと紹介ベースを築くことこそ、ビジネスの根幹である」と説いています。

本書で紹介する効果が実証済みの方法を学べば、
有望な見込み客を直接あなたの元に送り込む「利益の漏斗システム」ができあがるでしょう。

マル秘・人脈活用術 (著者:ボブ・バーグ)

最も貴重な資産は〝時間〟

【ビジネス書 紹介】

まずこの本は、机にかじりつきっぱなしの人や、
たったひとつの仕事しかしていない人いのための、
ごくごくありふれた時間管理法について書かれたものではありません。

何足ものわらじを履き、創意にあふれた
エネルギッシュな経営者に向けた特別な本なのです。

そうした経営者は、自分の肩に責任がどんどんのしかかってくるのを断ることができず、
活用できる時間とリソースにやりくりに大変苦労しています。

すでにおわかりのように、
時間はどんな起業家や経営者ももっている最も貴重な資産です。

時間にはたくさんの用途がありますよね。

問題解決のための時間。
開発し、創造し、考え、計画するための時間。
情報を収集し、活用するための時間。
売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間。
ネットワークづくりのための時間。

挙げていけばきりがありません。
「あともう1時間費やすことができれば、この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」
、 そんな一人言を言わない日は、おそらく1日たりともないでしょう。

ならば、本書はその1時間をあなたに与えます。
ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。

著者であるダン・ケネディは35年の経営者人生の中で、
ビジネスを始め、買収し、発展させ、売り、成功し、
失敗し、一時は無一文になり、その後大変な金持ちになりました。
そして今では数百もの異なる分野のクライアントに力を貸しています。

彼が最終的に起業家として成功を収めた唯一で最大の秘密、
それが、経営者として正しい時間の使い方を知っていたということです。

本書には、個人として最高の生産性を達成するためのあらゆることについて書かれていますが、
時間の管理についてただ考えるだけでも、経営者として大きく一歩踏み出すことになるでしょう。
なぜなら時間感覚に対する「自覚」が備わってくるからです。

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないかご存知ですか?
あれは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。
しかし時間の経過はいつだってはっきりと認識していなければいけません。

多忙な経営者であればなおさらです。
本書にはまさに、そんな忙しい経営者がスケジュールになんとか余裕を作り、
他の人々に協力させ、毎日ほんの少しの時間を捻出するためにはどうすればいいのか?
そのために必要な具体的戦略、手順、ツールが記されています。

屁理屈無し 社長のための時間の使い方 (著者:ダン・ケネディ)